アクセスカウンタ

ありのまま、自然に

プロフィール

ブログ名
ありのまま、自然に
ブログ紹介
岩手は宮古の出身
故郷を離れて半世紀
故郷を思いつつ帰れず
地球の危機が迫る中、岩手の暮らしが
いつも脳裏によみがえる
”岩手が地球を救う”と信ずる青年!の徒然日記

zoom RSS

すみだストリートジャズフェスティバル そして48年間継続の同期会

2018/08/19 07:10
画像
 錦糸町ストリートジャズ
画像
 錦糸公園メイン会場
画像
 錦糸公園入口
画像
  開演準備中
  18日、19日の二日間、錦糸町界隈はジャズが町を埋め尽くします。特にジャズが好きなわけではないのですが、賑やかなお祭り好きの飲兵衛親父は喜び勇んでいくフェスティバルです。これに合わせて、私が社会人として最初にお世話になった会社の同期会の暑気払い。墨田に住んでいる同期が実行委員の主要メンバーであり、何年か前から、暑気払いは、すみだストリートジャズフェスティバルに合わせてということに。この同期会は昭和45年入社メンバー、もう48年間も絶やさず同期会の暑気払い、忘年会が続いています。それも永久幹事を引き受けてくれているN氏のご尽力のおかげです。感謝感謝です。今回集まったメンバーは健康上の理由や、お孫さんが来るからなどで11名でしたが、忘年会はいつも20名近く参加。N氏がこまめに連絡してくれるからです。暑気払い参加メンバーは、みんな、すみだストリートジャズフェスティバルをおのおの満喫した後、暑気払い会場へ。炎天でほてった体に冷えたビールがしみわたって、昔話で盛り上がりました。  
にほんブログ村
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


自家製ワンタン 皮はやはり盛岡のワンタンの皮切れ端です

2018/08/15 08:31
画像
  ワンタンスープ
画像
  ひき肉のワンタンの皮絞り
 我が家の冷凍庫に眠っていた貴重品発見。何年か前、宮古に帰省した帰りに盛岡駅フェザン地下の野菜屋の奥の棚で見つけて買った盛岡の「ワンタンの皮切れ端」です。この皮の切れ端に、ひき肉を挟んで絞ってから茹で上げてスープに入れたら、それは最高の歯ざわり、舌触り。ワンタン好きには堪えられない食感です。冷凍から出して解凍し、豚のひき肉を挟んで絞って。スープは市販添付のものに、干しエビ、ニンニク、オイスターソースを加えて上等なスープに仕上げました。茹で上がったワンタンをスープに投入、刻み葱をたっぷりいれて、ワンタンスープの完成。猛暑の中でも口塩梅が良く、美味しくいただけました。今度盛岡に寄る機会があったら、またゲットして味わいたいですね。    
にほんブログ村
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


頭上を大型ジェット機が通過  空の駅 風和里しばやま

2018/08/13 14:43
画像
  展示双発小型機の上を旅客機が着陸態勢で通過
  良い野菜の在庫が少なくなり、ナチュラリストと家人が道の駅ならぬ「空の駅」に行くというので同行。成田空港の着陸航路の下に位置している「空の駅」「風和里しばやま」、休みのためか家族連れで大賑わい。野菜は有機栽培の種類も多く、また新鮮。ナチュラリストと家人は大分助かったようです。私は、もぎたてトーモロコシあるかと期待していたのですが、無くてがっかり。野菜じゃなくて、牛モツが安かったので買ってもらいました。外の休憩スペースで休んでいると、轟音と共に巨大なジェット機が頭上を通過。迫力ありました。  
にほんブログ村
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


縁日老人にデビュー? 佐倉甚大寺の金毘羅縁日

2018/08/13 14:30
画像
  地元朝採りの「なし」
画像
  犬、猫の里親探し
画像
  古着売り?
  毎月10日は、地元佐倉の甚大寺の金毘羅さまの縁日。昔から欠かさず行われている縁日で、わざわざ京成で近隣の町から、お婆さんたちが集まることで有名。若い時は馬鹿にして縁日に行ってみたことがなかったのですが、考えてみると、もう金毘羅縁日に参加してるお婆さんたちと年代は一緒になってきている。新聞折込チラシみたら、地元の農園の朝もぎたての「幸水梨」の激安販売もあるらしい。ということで、金毘羅縁日老人デビュー?を決定。炎天下だったので、京成佐倉駅までバスで出てそれから歩き。催し会場についたら、もう汗ぐっしょりです。会場近くの小川園さんで、目的の朝もぎたての「幸水」をゲット。大きな梨が5個入って500円。新鮮で激安でした。金毘羅様のある甚大寺は参拝者は数えるほど、催し会場は大賑わいというところでした。それにしても私より年取っていると思えるお婆さんたちが炎天下腰を曲げ杖を突きながら元気に歩き回っている。脱帽でした。  
にほんブログ村
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


青森ねぶた祭り 宮古の弟と従兄弟の老人弥次喜多道中

2018/08/04 10:58
画像

画像

画像

画像

  宮古の弟と従兄弟が「青森ねぶた」を見物に行ってきたそうです。東北は、盛岡さんさ踊り、秋田竿燈、青森ねぶたと、お祭りが続きます。やっと東北の夏というところで、みんな弾ける季節です。弟と従兄弟は盛岡からのバスツアーで「青森ねぶた」を観にいったんです。羨ましい! 青森ねぶたは、巨大なねぶたは当然ですが、大きな太鼓に合わせて跳っ子が声を上げるあの活気あふれるところが良いですね。老人二人組は大いに楽しんできたようです。従兄弟が写真送ってくれました。盛岡伝統さんさ は観れなかったそうです。東北は一気に同じ時期お祭りだから目まぐるしいですね。震災から大分経って東北本線沿いの復興は大分進んでますが、岩手沿岸部はまだまだです。がんぱっぺす!!! 宮古!!!  
にほんブログ村
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0


どんこ汁 肝はプリプリ、お腹から釣り針! 最高の味噌汁でした

2018/08/04 07:02
画像
  いかつい顔の「どんこ」
画像
  肝はプリプリ、身は白身
画像
  お腹から釣り針が!
画像
  最高の「どんこ汁」
画像
  アラは塩焼き、ほくほくして美味しい
  御徒町吉池で見つけた「どんこ」、ためらわず購入しました。昔宮古にいたときは、安すぎるお魚でしたが、今は高級魚の仲間入りです。でも20p程の肥えたのが300円ちょっとだったので即ゲット。なにしろ「どんこ」の肝がはいった「どんこ汁」は、鮟鱇なんかより美味しいのです。早速さばいて、まず肝取り出そうとしたらなんか固いのが触る。恐る恐る取り出したらなんと「釣り針」です。指に刺さらなくてラッキーでした。肝はそっと取り出して氷の上に、身は三枚におろして食べやすい大きさに。中骨やアラは塩降って塩焼き。大鍋に大根、ニンジン、油揚げいれて煮えたころに、「どんこ」の肝と身をいれて、さっと煮たてて、自家製味噌で味付け。昔宮古の祖母が作ってくれた「どんこ汁」にはかなわないけど、良い具合にできました。なんと言っても「どんこ」の肝が最高。この味は、私だけ独占です。アラの塩焼きも、ほっくりして癖がなく美味しくいただきました。久しぶりの故郷宮古の祖母の味、堪能しました。  
にほんブログ村
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ミルクホール サカエヤ 淡路町 今度入ってみたいですね

2018/08/03 22:51
画像
  昭和???
  用事があって神田まで出かけた時、淡路町で見かけました。目を疑ってしまいました。ミルクホールの暖簾。ショーウィンドウにはラーメンどんぶり、古びたお店です。時間があれば入ってみたかったのですが、こんど通りかかったら入ってみますね。 
にほんブログ村
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

ありのまま、自然に/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる