B級グルメ「唐揚げ」オンパレード!「砂カレイ」、「タラバガニ」、「ウドの皮」、「黒メヌケあら」

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  自作の雑多な「B級グルメの唐揚げ」。家人に任せず、酒のつまみの料理は極力自分で作るのが我が家の習わし。酒のつまみは、マクロビアンの見解では、健康的には疑問らしいが、飲んべえは、お酒を美味しく飲むために、酒のつまみを作り続けます。今回は雑多な唐揚げ。3匹120円の砂ガレイ、激安タラバガニの残った胴の殻付き身(良い身はグループホームにいる家人の母へ)、黒メヌケのあら(骨ぬきした身は、今三五八漬けで寝かしてあります)、山ウドの皮(中身は当然、さっと湯がいて「からし酢味噌和え」でとっくに戴きました)。これだけ唐揚げが揃うと、さてお酒は? 熱燗ですね。 「海の塩」でいただいて、次は中国の「鎮江の黒酢」に「ラー油」ちょっぴり垂らして。飲んべえにはたまらないですね。特に絶品だったのは、「タラバガニの殻付き身の唐揚げ」、 香ばしく殻までパリパリ食べられ、身もホックリしていて、家人が、あまりの美味しさに感激していました。

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