マクロビアンの「おせち料理」 こだわり素材でした

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 年末の二日間、我が家のマクロビアンは厨房に立ちっぱなし。マクロ料理は手間と時間がかかるものですね。マクロのおせちだから、材料にもこだわりがあるようです。 「マクロ伊達巻き」は地元の農家さんの産み立て卵を届けてもらい、つなぎの白身のお魚は、なんとお刺身で食べたかった天然鯛を提供しました。甘みは、米飴。形良く出来上がったマクロ伊達巻きは素材の味が出ていて美味しかったですね。また「栗きんとん」は佐倉のブランド栗「松っちゃんの栗」をふんだんに使い、サツマイモも地元の農家さんにお願いした甘い芋。贅沢な「栗きんとん」です。「松っちゃんの大きな栗」の入っているところを戴きました。これまた自然の恵みの味でした。そのほか、マクロビアンは、有機黒豆、新鮮野菜の酢の物、ゴボウの昆布巻きなど調理してくれました。飲んべえ親爺には、ちょっと薄味だけど、身体には良いでしょう。ご馳走様です。

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