テーマ:手作り

「有機栽培」の大根、「たくわん漬け」仕込みました

  軒下の寒風にさらされて大分しわしわになってきた有機栽培の大根。先日「たくわん漬け」の仕込みが終わりました。生糠も拘り農家さんから分けていただき、お塩は高価な「海の精」です。きちんと重量を量って調合。まあ飲んべえ親爺が、ちびりちびりやりながらの作業ですから、多少の誤差は勘弁してもらいましょう。たっぷりの重しを乗せて漬け込み完了です…
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「マクロおせち」の盛りつけ

  マクロビアンが、「マクロおせち」の全作品を盛りつけてくれました。厳選された材料と、調味料は自然または古来のものを使用していました。少しづつたくさんの種類の食材を感謝の気持ちを込めて作るそうです。戴くときも、自然の恵みに感謝しながら。 飲んべえ親爺みたいな、馬鹿食い、馬鹿飲みではいけませんね。
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マクロビアンの「おせち料理」 こだわり素材でした

 年末の二日間、我が家のマクロビアンは厨房に立ちっぱなし。マクロ料理は手間と時間がかかるものですね。マクロのおせちだから、材料にもこだわりがあるようです。 「マクロ伊達巻き」の卵は地元の農家さんの産み立て卵を届けてもらい、つなぎの白身のお魚は、なんとお刺身で食べたかった天然鯛を提供しました。甘みは、米飴。形良く出来上がったマクロ…
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松っちゃんの栗、飲んべえ親爺の手にかかれば「マロングラッセ」です!

  地元佐倉のブランド栗、「松っちゃん」の栗、年末にお正月用に入手。高価ですが、大きくて甘みが自己主張している栗です。我が家のマクロビアンは、「松っちゃんの栗」で正月用「栗きんとん」を作るといいます。マクロビアンに負けてはいられない飲んべえ親爺は、少し分けてもらって、飲んべえ親爺ならではの栗レシピに挑戦です。栗の一番美味しいのはその…
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宮古の正月の伝統、クルミ餅の準備です! クルミの殻割りです。

  我が家のお正月のお雑煮は、故郷宮古風をずっと続けています。本来なら正月三が日の料理のパターンがあったはずなのですが、元旦の朝の宮古風お雑煮だけが我が家で残っています。宮古のお雑煮の食べ方を、よその人に話すとびっくりしますね。普通はお雑煮のまま食べるお餅を汁から取り出してクルミのタレに浸けて食べるなんて、家人だって最初は仰天してま…
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たくわん用大根(安大根&有機栽培大根)の天日干し開始です

 自家製の「たくわん」を仕込む時期が来ました。軒先に天日干し開始しました。 我が家では、少しずつだけど、「たくわん」を2種類?つくることにしました。 一つは、飲んべえ親爺用の、どうでも良い安い大根(でも産直店で買った大根です)を使ったしょっぱい「たくわん」(先に天日干し開始したので、もう良い色としなびた感じになっています)、もう一つ…
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私の「シルクスクリーン印刷」は終わりました・・・・・。

 通販で買った「オペークペン」を駆使して透明フィルムにポジを作成。透かしてみたりして仕上げ。80メッシュ感光シルクスクリーンをセットして60秒間紫外線ランプで焼き付け。水洗現像は完璧に出来ました。文字部分も綺麗に抜けていました。版を乾燥させてから印刷開始、2図案あったので、ゴールドと黒を印刷。年賀はがき250枚刷り上げ、次の印刷までイン…
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「オペークペン」でポジ作成が「シルクスクリーン印刷」のスタートですね

  年賀状シーズンで、飲んべえ親爺もあまり昼から飲んでいるわけにもいかなくなりました。この間は、池袋「東急ハンズ」で、シルクスクリーンとインキを購入したので、早速図案の決めと製版用ポジの作成に入りました。図案は、飲んべえ親爺だけで決めずに家人とマクロビアンのご指導を受けます。図案がやっと決まり、製版用ポジの作成。これは、例のベンガラ…
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「シルクスクリーン材料」買いに東急ハンズへ。中は、クリスマスとお正月一杯! 

  先日、シルクスクリーンの材料買いに池袋「東急ハンズ」へ。最近は、パソコンとプリンターで簡単に年賀状が出来てしまうけど、飲んべえ親爺のこだわりは、あくまでも手作り。シルクスクリーン印刷との出会いは半世紀以上前。当時亡き父は、宮古で印刷屋をしていました。孔版印刷の時代で、今は見かけられないガリ版印刷やらやっていた時代。市会議員の選挙…
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根津神社前の「金太郎飴」、一瞬昭和にタイムトリップ!!! 

  根津神社参道にある小さな「金太郎飴」屋さん。どうしても立ち寄りたくなる雰囲気です。 「金太郎飴」や「のど飴」など、全て手作りの飴が入っているケースは、昔ながらの上から開けるガラス戸。 「金太郎飴」は一本150円です。しばらく眺めて立ち去ろうとしましたが、思いとどまって、買ってしまいました。 飴職人の親父さんが、箱のガラス戸を上に…
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老舗、根津のたいやき 売り切れ前に買えました!

  根津神社の大例祭に出かけたとき、「根津のたいやき」屋さんに立ち寄りました。根津神社への参道に入らずに、不忍通りをちょっと進むと、「根津のたいやき」屋さんです。 8年以上前、近くの日医大病院に通っていたことがあり、一度だけ買ったことがありました。その時代も、行列が出来ていました。今回も、行列です。一個140円、二個買いました。温か…
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「嶽きみ」は甘い!青森岩木山、嶽高原の味

 中央区新富町の「青森県特産品センター」。 時々顔を出して青森の山菜、野菜、お魚など東北の味を購入しています。この間見たら、なんとまだ味わったことのない青森のブランドトウモロコシ岩木山高原の「嶽きみ」があるではないですか。早速購入です。「嶽きみ」と一緒に、岩木山の「ワサビの茎」(一束100円を二束)(この茎で作る自家製のワサビ漬けは…
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マクロビアンが祖父の仏壇に供えた健康「おはぎ」です

 14日は親父の命日でした。 親父は、語り尽くせないほど、この飲んべえ爺の生き方に影響を与えてくれましたが、我が家のマクロビアンにとっても「すばらしいお爺ちゃん」であったようです。孫達を優しく包んでくれたことを、マクロビアンは強烈に記憶しているようで、命日が近づいて来たら、お爺ちゃんの好きだったショパンの「別れの詩」を弾いていました…
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またも激安、アメ横カレイ、28匹で300円

  酷暑が続くと、アメ横も鮮魚の投げ売り状態となるときがあります。今回の超目玉は、小さなカレイでした。なんと28匹一皿で300円成りでした。さあどう調理するか。半分は、唐揚げ、残ったものは、ワタを抜いて、濃い塩水に浸してから干物にする事に決めました。唐揚げは、ビールのつまみに、「宮古の塩」を振って食べたら、結構肉厚で美味でした。カレ…
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激安ちび「きんき」煮付けが最高!!!

  いつも行くスーパーでのお買い得品、小さいけど正真正銘の「きんき」が8匹ワンパックで、なんと228円でした。 「きんき」は20センチ以上の大きいものだと1匹数千円もしてしまうので、到底我が家では手が出ない領域。 小さな「きんき」でも脂の乗りや味は大きいのに負けていません。今回は豪勢に、「きんき」の煮付けです。こんな小さな「きんき」…
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御徒町「吉池」、激安の鮑の「としる」(肝)ゲットです!!!

  門前仲町からの帰り、例によって御徒町「吉池」に立ち寄り。猛暑ですが、盆休みの人たちが繰り出しているのか御徒町、アメ横一帯は凄い混雑でした。 「吉池」も混み合っていて、結構贅沢なマグロなどの売れ行きが良いようでした。 私はマグロコーナー、鮮魚対面売り場を見てから、貝類のコーナーへ。 生きて動いている「鮑」は刺身にしたら美味しそうだ…
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門前仲町は昔ながらの「お団子」「お餅」でレトロ好きにはたまらない街!!!

 東京メトロ駅出口から左手には「深川八幡」、右手すぐには「深川不動」があります。大祭の「深川八幡」の参拝した後、「深川不動」方向へ。お不動さんの参道の左手角になにやら人が集まっているお店が見えました。レトロな雰囲気の「伊勢屋」さん、目を引いたのは、「お団子」「おにぎり」「いなり寿司」「豆餅」などなど、要するにパンやサンドイッチのよう…
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アメ横、50センチ超「はまち」が3匹で500円!!!

  先週の話しですが・・・。 とんでもない熱さだから、ひょっとするとアメ横は生鮮の出物があるかも知れない。どんどん鮮度が落ちるから投げ売り状態の魚があるかも知れないと欲を出して帰路アメ横へ。予想ズバリ的中です。50センチ超の刺身に出来る「はまち」が、一皿3匹で500円。捌いて冷やして「刺身」に、3枚おろしにして、「ムニエル」用に、腹…
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マクロビアンの夏の献立、ご馳走様でした。

  猛暑が続く毎日。ぐったりして帰ってきた飲んべえ爺を待っていてくれたのは、我が家のマクロビアンの夏の献立。写真 左上は、「ベトナム風茄子のココナツミルク和え」、右上は「野菜餃子コロッケのエジプト風ババガヌーシュソース(茄子、にんにく、小ネギなど)添え」、下は「生麩とオアゲガンモの玉葱、インゲン餡掛け」の3種。みんな健康に良い素材の…
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激安アメ横市場、高級魚「シマアジ」3匹500円でした。

  昨日、代々木の「インドネシア・フェスティバル」の帰り、例によって上野「アメ横」へ。ときどき、びっくりするほどの出物が並ぶ可能性がある、鮮魚店を見て歩きました。ありました、最高の出物です。ちょっと小型だけど立派な「シマアジ」です。一皿3匹で、なんと500円です。 「シマアジ」は高級魚、何時刺身を味わったか忘れたくらい滅多に口に出来…
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野生化した我が家の「みょうが」、やっと登場しました!!!

 家の裏で、どんどん根をはって増え続ける?「みょうが」。雑草的に増えています。もう野生化したのでしょうか? この陽気で、大分のびて繁り始めたので、もうそろそろ時期かなと、観察していたら、やっと今朝発見です。小砂利の間から、逞しく目を出していました。ちょっと小石をどけてみたら、根元から3個「みょうが」が出ていました。これからが、我が家…
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宮古の珍味「まんぼうの腸」、辛子酢味噌和え、東京でも食べられました

  我が家で何度言っても信用されない食材があります。 「まんぼうの腸」です。家人達は、あの「まんぼう」を食べるなんて考えられないらしいです。今問題になっているイルカを食べるのと同じ感覚でいるようです。でも、宮古では「マンボウ」は貴重な珍味です。とれたてで新鮮なら、マンボウの身の刺身は最高でしたね。水っぽいので、鮮度が勝負だったと思い…
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地元佐倉のエコ野菜直販店「あぐり」が温室仕様?で新装開店!

  我が家から歩いて5分ほどの所に、地元の農家さんの直販店があります。 「あぐり」は、この間まで地元の筍が一杯でした。2週間ほど行っていなくて、今日行ってみたらびっくりです。いつもの古びた仮設のお店は営業していません。奥を見たら、新しいお店。 前に来たとき、ビニールハウスが出来ていたので、何を栽培するのだろうと興味深々でした。そのビ…
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ほったらかし自然栽培の、我が家の「梅の実」、大きくなってきました!

  我が家の「無農薬自然栽培の梅の実」が大分大きくなりました。家人もマクロビアンも「梅酒」はパスして「梅干し」に挑戦のようなので、あとしばらく熟して来るのを待ちます。熟すまでに、落果して、数が少なくなってしまわなければ良いのですが・・・。
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築地場外激安の「まぐろの尻尾輪切り」の「竜田揚げ」で、焼酎がすすみました!

マグロの尻尾の輪切り、この間、築地場外市場で大きなのが、1個70円だったので、料理の仕方は後で考えることにして、5個購入して冷凍庫へ。先日1個取り出して、塩焼きにトライしたけど、あまりお勧めじゃありませんでした。今回は、「竜田揚げ」に挑戦です。皮と骨を外して、手頃な大きさにカット。醤油、お酒、ショウガのすり下ろし、ごま油少々にたれに…
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にんじんの葉っぱたっぷりの、「マクロにんじんケーキ」

 我が家のマクロビアンが、また健康ケーキを作ってくれました。こんどは、「にんじんの葉っぱたっぷりのケーキ」。たくさんの「にんじんの葉っぱ」が入っていてアクセントは「クルミ」、上に「ミニにんじん」が飾ってありました。今日は、緑のカーテンの準備をしたりしたので、その後、珈琲でいただきました。とうぜんにんじん臭かったのですが健康の香り、ク…
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煮浸しの組み合わせは、千葉の「菜の花」と青森の野生「山うど」

 我が家のマクロビアンの、和風煮浸しです。青森の野生「山うど」と、千葉の「菜の花」を取り合わせてくれました。「菜の花」は千葉では今が旬、春のお野菜です。一方、遅い春の青森の野生「山うど」、 関東の春野菜と東北の山の野生種と、ちょっと趣の異なる組み合わせでびっくりしました。さて、味は? さっぱりした「菜の花」と、「山うど」の香りと癖が…
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北のタケノコ、焼き姫筍(曲がり竹)に自家製2年味噌、最高の味でした!!!

  新富町の青森ショップで野生の「姫筍」を見つけ、たまらず入手。孟宗竹の筍に比べたら高価ですが、あくがなく、そのまま焼ける、今しか味わえない北の筍の甘みと香り。早速、そのまま火に炙りました。竹の皮の焦げる良い香りが漂い始めたら食べ頃。今回は、折角の青森の山で自生していた「姫筍」でしたので、我が家のマクロビアンが丹誠込めて仕込んだ有機…
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青森野生の「山うど」に宮古重茂の「肉厚ワカメ」 酢味噌和えは最高!

 青森野生の「山うど」と、我が故郷宮古の重茂の「肉厚ワカメ」の酢味噌和え。家人がお酒のつまみに作ってくれました。両方とも北東北の味覚。この時期だからこその逸品です。 「山うど」が口の中で香りを放ち、「重茂のワカメ」が良い感じでバランスしていました。よその産のワカメだと肉が薄くて野生の「山うど」の濃厚な香りと味に負けてしまうでしょうが…
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カブの葉と、絹さやの米粉パン

  今日は、雨降りなので、部屋の片づけが始まりました。力仕事を仰せつかって、どうにか一段落。我が家のマクロビアンが作った野菜一杯の健康パンがおやつでした。「かぶの葉」がたっぷり入り、米粉、蕎麦粉、豆乳がベースで、メープルシロップで甘み付けしてあるそうです。飾り付けの、「絹さや」が鮮やかで、野菜たっぷりの健康パン。おやつに美味しくいた…
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